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歯がデコボコ......

●歯の列がでこぼこしていると感じる
●歯に食べカスが残りやすい
●笑うと犬歯が見える


「叢生(そうせい)/乱杭歯、八重歯」のようですね。アゴの大きさと歯の大きさのバランスが悪いために、歯がでこぼこに生えたり、重なったりしてい る状態です。歯を磨きにくく、そのため虫歯や歯肉炎を起こしやすくなります。歯周病にまで発展すると、若くても歯を失う可能性があります。

また、でこぼこしているということはそれだけ遊んでいる歯が多いということです。そのままでは一生役立たずで終わってしまいます。もったいないですね。

非抜歯を目指すのであれば前歯の生え代わりのタイミングに合わせて、
6~9才頃からスタートするのが最適です。

治療例1

・年齢   9~14才 男性
・主訴   凸凹
・抜歯   非抜歯
・コメント 顎の成長を促すことにより歯を抜かずに済みました。

治療前
治療前

治療前

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治療後
治療後

治療後

<口元の変化>
口元の変化

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口元の変化


治療例2

年齢   18~20才 男性
主訴   八重歯
抜歯   上下左右の小臼歯各1本の抜歯
コメント 歯の数は減りましたが顎と歯ならびの釣り合いが回復しました。

治療前
治療前

治療前

下へ

治療後
治療後

治療後

<口元の変化>
口元の変化

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口元の変化


治療例3

年齢   30~32才 男性
主訴   凸凹、咬みにくい
抜歯   左上小臼歯1本を抜歯し右下大臼歯欠損部に移植
コメント 抜歯した歯を移植することで1本の無駄も無く全ての歯が咬めるようになりました。

治療前
治療前

治療前

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治療後
治療後

治療後

<口元の変化>
口元の変化

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口元の変化

 


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