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受け口で悩んでいます

●口を閉じると、下の歯列が上の歯列よりも前に出ている
●アゴがしゃくれている
●下アゴが発達しすぎている
●上手く咀嚼ができない
●言葉が聞き取りにくい、と言われることがある


「反対咬合(はんたいこうごう)」のようですね。一般的には「受け口」と言われます。遺伝的な要因もありますが、上唇を吸い込んだり、舌を突き出したりする等の小さい頃の口元の癖が原因となっていることもあります。

永久歯が生え揃った状態での反対咬合の治療はかなり難易度が高いので出来るだけ早期の治療が望まれます。

治療例1

・年齢   5~5.5才 男性
・主訴   受け口
・抜歯   非抜歯
・コメント やはり幼児期には非常に短期間に反応するものですね。

治療前
治療前

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治療後
治療後

治療例2

・年齢   8~13才 女性
・主訴   受け口
・抜歯   非抜歯
・コメント 早期治療により上顎がしっかり成長しました。

治療前
治療前

治療前

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治療後
治療後

治療後

<口元の変化>
口元の変化

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口元の変化

治療例3

・年齢   14~16才 女性
・主訴   受け口、凸凹
・抜歯   上下左右の親知らず各1本の抜歯
・コメント 本人の希望により手術せずに上顎の成長を可能な限り促進し仕上げました。

治療前
治療前

治療前

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治療後
治療後

治療後

<口元の変化>
口元の変化

下へ

口元の変化

 


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